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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

夢を記録!その8

夢記録

はてなブログではだいぶ久しぶりの更新になります!

 

今回は1か月分一気に挙げておきます!

夢を書いていない日は夢を忘れてしまった日です。

長い夢、そうでもない夢など色々ありますが、ゆっくりご覧ください!

 

2/2

 父と一緒に車で銭湯へ行った。銭湯は広く、たくさんの人がいた。

 

 大勢の人と一緒にいた。みんな青い帽子をかぶり、一列になって引率者についていった。蹴るグループと殴るグループに分かれることになり、自分は殴るグループに入った。殴るグループは赤い帽子に変わった。

 早速建物の中で戦うことになった。自分は列の最後のほうで、通路の入り口に立っていたら、仲間から「危ないから壁を背にして戦った方がいい」と言われたのでそれに従った。黄緑色の服の敵がやってきたので、放り投げた。

 次に、金髪の少年(敵)が現れた。自分は少年の首のあたりを掴み、持ち上げた。すると少年は力強い蹴りをしてくるので、当たる前に少年の脚を開き、腕と脚を合わせて棒のような形にし、顔を中心として山折りにした。少年は固くなって、少年の顔が自分の手袋に引っかかっていたので、取った。(固くなった少年は煮干しのようでした)

 帰ってきた後、女子に「3連休あるの?」と聞かれた。

 

2/3

 従姉、弟と一緒に雪山で寝転がっていた。従姉が「ブドウがある」と言った。自分は近くの木を見たが、ブドウに似た赤くて食べられない実ばかりだった。従姉はブドウを持ってきたようで、ブドウを出した。しかし、従姉はブドウを落とした。落ちたブドウはサルやってきてが食べた。

 山から下を見下ろすと、サルが大きな雪玉を持って雪合戦していた。すると、巨大なサルが巨大な雪玉を持ってやってきた。巨大なサルが投げた巨大な雪玉は自分たちの目の前に飛んできて、雪山が揺れた。思わず「こりゃ参った」と口にした。

 体育館で領収書をみた。領収書の内容は「もらう 3000円 差出人れいか」というものだった。コメントが付いており、「分かるでしょう?」とあった。それを見て自分は「入会費の3000円をもらって、ここを去るつもりだろう、そうでないならもしかして呪い?」と考えた。

 

2/4

 外国人と遊んでいたこと、外国人にルールについて指摘されたことは覚えています…

 

2/5

 木造の旅館にいた。鬼灯と白澤(どちらも「鬼灯の冷徹」のキャラクター)と一緒にいた。

 自分「あ、ごめんなさい」

 鬼灯「いえいえ」

というような会話をしていた。

 

2/6

 時代物のゲームの世界の中でのことだった。赤子を背負った男性が後ろに転んでしまい、赤子が胴体を骨折した。手術で治すことができるが、それはかなり難しく、治る確率が低かった。しかし、これをクリアすると、ストーリーが分岐し、男性はともに歩む人を得られるようだった。

 

2/7

 ダックスフントを2~3匹飼っていたが、毛並みはとても汚れており、おなかペコペコ、のどはカラカラという状況だった。そこで、ドライフードを少しあげ、無添加フードをあげた。まだ満腹ではなかったようなので、ウェットフードをあげた。犬は喜んでいるようだった。ダックスフントを抱き上げた。

 

2/8

1つ目の夢

 学校にいた。ペアで演習をするが、自分とペアを組んでいた人は「課題を再提出する必要がある」と言った。自分は課題を出しており、大丈夫だった。先生に聞いて確認したところ、相方も大丈夫だった。

 棚に紙製のファイルをしまった。本来は31~40番の棚に入れるが、そこはファイルがたくさん有ったので、21~30番の棚に入れた。

 

2つ目の夢

 鍋の中に水で戻した豆がたくさんあった。その中に豆と同じくらいの大きさのコガネムシが入った。コガネムシを取るために豆の中をおたまですくって探した。すくったコガネムシはいったん飛んでいったが、また豆の中に入った。おたまで豆の中のコガネムシをグチャグチャにしたくなかったので、そのままにしておいた。

 

2/10

 白い壁のオフィスにいた。いい感じで仕事をしていた。

二度寝して夢の細かい内容を忘れてしまいました…

 

2/11

1つ目の夢

 サークルのメンバーで集まって雑談していた。自分がとある先輩に話しかけていたが、その先輩は言葉を返さず、気まずくなっていた。その先輩は「僕は「愛して」と言われた人に対してどう接すればいいのか分からない!」と必死な様子で言った。そこで、自分はその先輩に対して恋文ともとれる詩を送ったことを思い出し、焦った。

 

2つ目の夢

 部屋の外の箱の中にある服を服を脱ぎながら取り、着替えた。着替えの途中で面白い話を聞いていた。すると、時間は講義開始の時間より5分後だった。急いで準備をしたが、面白い話の続きをつい聴いてしまった。学校の様子はいつも通りだった。

 

2/12

 冷たいプールの中に服を着たまま入る人がいた。スズメバチを入れて飲むスズメバチ茶を飲んだ。そのスズメバチは羽を取られていた。口に残ったスズメバチは流し台に捨てた。

 

2/13

 体育館の作業があり、男子数人が高い位置にある綱を掴みながら作業をした。

 父親と口論した。ああ言えばこう言う父親に苛立った。父からもらったゲームソフトを売ろうと思ったが、しなかった。3DSすれ違い通信で遊んで、手帳に日記を書いた。

 黒い犬の胸を撫でると、その犬はあおむけになった。撫でられたのが気持ち良かったのか犬は起き上がるとふやけていた。

 

2/18

 ロケット団のムサシ・コジロウ・ニャースが劇をやるようだった(有料)。トイレに行くと、故障したという小さな便器(小便器の形、大きさはスマホ並)があった。そこにはウンコがあったので、ボタンを押して、水を流してウンコを片付けた。そのあと排便したが、ウンコがサラダのレタスにかかってしまった。ウンコについた部分を捨てたが、すべて捨てきれているかどうか分からなかった。

 あとでロケット団はお金がないのでバスを利用しているとわかった。

 

2/19

 サークルの先輩と車で出かけていた。車から降りると先輩数名は「伏兵っぱいよね」などと話していた。店(スーパー?)に寄ったが、もうすぐ午後9時。閉店して明かりを消してしまったので、辺りが真っ暗になった。先輩の頭を追いかけて、車に戻った。

 

2/20

 金魚草の金魚の部分のフィギュアを持っていた。それを先輩に見せると「鬼灯の冷徹知ってるの?」と喜ばれた。

 

2/21

1つ目の夢

 自転車で広い道路を走っていた。走りながら前に自転車で走っていた時の思い出(以前見た夢の内容)を思い出した。途中でトラックに抜かされた。トラックの運転手が舌打ちした。

 左側に細い道が見えたのでその方へ進むと、学校があった。細い道から車がやってきたので避けようと学校の塀の近くに行き、塀を超えた。塀は1メートルくらいの高さだった。塀の近くには小学生2人とツナギを着たオジサンがいた。いったん戻ろうとしたが、オジサンがいて通れなかった。

 もう一回塀のところへ行き、塀を超えて出ようとしたが、超えてみて塀が高くなっていることに気が付いた。オジサンに「ダメ」「危ないよ」と言われたが、塀にぶら下がってから飛び降りた。

 

2つ目の夢

 家族と従弟と同じ部屋で寝ることになった。寝る前に表面にラメが入った飴を食べた(従弟が作った)。弟はこれを食べて「シュワシュワする」と言った。そして寝た。

 いったん目が覚めた。部屋はまだ暗かった。手の平に誰かの背中の感触を感じたので、何なのか確認すると、弟を抱いていたとわかった。弟はベッドから出ていったので、また寝た。

 また目が覚めた。今度は部屋は明るかった。父に今の時間を聞くと、午後2時50分だった。「どうして起こさなかった」と聞くと父は「ごめん」と言った。

 出かけた。出かけた先では湖があり、白鳥がいた。その中には黒い白鳥も2羽おり、そのうち1羽は異様に大きかった。

 

2/22

 ある昼のこと、街中にいた。車に乗り込もうとしたとき、自分は置いていかれそうになった。「自転車に乗るから別にいい」と思ったが、結局車に乗った。

 

2/24

 自分の背中に小さな翼があった。化学反応で背中と翼をくっつけられるようだった。

 

2/27

 大学でクラスごとに分かれ、そのクラス内でも1,2,3に分かれていた。

 リゾートのようなところにいた。自分のアバターは上半身裸、黒のフォーマルパンツ、茶色のサングラス、という姿だった。そこで、呼び出され外に出た。

 弟と一緒に速く走るバスに乗り、カードでポケモンを召喚し、ポケモンでバスを追いかける女性と勝負をした。女性のポケモンは強く、二回攻撃されてこちらのポケモンは負けてしまった。こちらのポケモンは上下に動くローラーにつぶされ、アボカドの中身のようなものがとび散った。「大丈夫か」といってポケモンのほうに走った。すると、ローラーの下にサングラスをかけた男性がいて、その男性はローラーにくっついているアボカドの中身のようなものに埋まった。

 大学にいた。文系科目の試験が自分のいるところの近くの教室で行われており、教室の入り口には机があり、その上に試験の解答用紙、などの用紙が置いてあった。近くの人に「この小さい紙は何」と聞くと、「感想用紙」と答えた。「試験終了まで残り1分です。」という女性のアナウンスが聞こえたが、自分はそもそもこの時期に文系科目の試験を受けなくてもいいと気づいた。