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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

夢を記録!その12

夢記録

こんにちは!

そろそろ夢が溜まってきたので、投稿します。

最近は夢を見た覚えがない日もよくあります…半年前位?はほぼ毎日夢をはっきり覚えていたのですが

 

6/20

・前歯が欠けて、虫歯が抜けた。

・雨の中、気が付くと丸まっていた黒猫が動き出した。

 

6/25

・屋内にいるお姉さんに道を聞こうとした。

・そのお姉さんたちは火傷を負っており、保冷剤を腕につけていた。

・お姉さんたちは地震が起きて熱湯をかぶってしまったようだ。

 

6/30

・壁にくっついた机の高さを万力を締めるようにくるくる回して調節した。

・学校に遅れそうだったが、今いるところの近くに学校と同等の場所があり、そこに行けば大丈夫なので、小学生がサッカーをしているグラウンドを横切り、走って向かった。

 

7/4

 人間が小さくなり、相対的に物が大きくなった世界でのことだった。草薙素子という名前の女性と一人の青年がいた。彼らは海岸で不良達と一緒にいたが、不良達がバイクで去っていくのを見て、そのまま残っていた。海岸の道路には100円玉が並んでいた。2人の姿を見て、「人間は自分にとって都合のいいルールの中では無くても、その中でそれを受け止めてやっていくものなのか」と思った。

 人に向かって「死ね」と暴言を吐く少年がいた。その少年は青年の変身アイテムを使い、青い戦隊ヒーローに変身した(その少年は本来はオレンジ色に変身する)。自分は草薙素子に赤い手袋を渡すと、草薙素子は赤い戦隊ヒロインに変身した。少年が追い込まれたところで、自分は「君の本当の姿を見せてほしい」と言った。

 

7/23

うごメモで女性の股間(スリングショット着用状態?)を描いた動画を発見したが、肛門がちらりと見えていた。「うごメモで肛門が解禁されただと」と心の中で思った。見ていると、下書きがあった。そこには肛門がはっきりと描かれていた。

 

7/24

講義に遅刻してしまいそうだがついつい見入ってしまうものがあった。それを見ているとどんどん時間が過ぎてゆき、講義終了5分前の時刻になってしまった。どうすればいいのか分からず、声をあげて泣いた。

 

7/27

 高校らしきところにいた。階段はところどころ上にずれていた。他の人はどうやって登っているのかと思ったら、上にずれた部分の延長先に透明の足場があり、そこに乗っているようだった。

 とある部屋の扉を開け、お婆さんを2人助けた。お婆さんは「ありがとう」と言って帰った。しかし、閉じ込められてから時間がたってしまったからか、ゾンビもいた。ゾンビは動きもゆっくりなので、倒して折りたたんでおいた。

・その後、パンを食べに階段から部屋によじ登った。

・店にはまどマギグッズがあったが、なぜかまどかの分だけなかった。

 

8/11

 故郷にてビルのような建物に飛び移ったが、どうやって降りればいいか分からなかった。降りられそうなところを探しているうちに、かつての同級生がやってきた。しかし、探し続けると棚のようになっていて降りられそうなところがあったので、そこから降りた。

 別の町でハロウィンの日、という設定で、どうぶつの森のハロウィン限定BGMが流れているところにいた。建物から建物へ飛び移っていく女性をみて、自分もそうするものだと思った。周りを見ると店の看板がいくつかあった。

 

8/22

 田舎(加賀市)にいた。巨大なポンプを付けた大きな車がやってきて、ポンプから水を出した。何に使われるのだろうかとみていると、すべり台に水が流れてウォータースライダーになった。これは楽しそうだと思った。

 学校の体育館のステージの上に上がって、一人ずつ発表していくシーンだった。歩き方がおかしい人もいた。一列に並び、一番左にいる人が発表した。途中で順番を抜かされそうになった。自分の番ではあまり声が出ず、最後は囁き声になった。

 一人の女性とともに明るい物置部屋?の整理をした。片付けていると、かなり長い蛇の死骸を発見した。女性は蛇の墓を作ろうと、四角い箱に原料を詰めて固め、それを取り出して四角いものを作った。自分はそれをティッシュケースに当ててみた。そうやってのんびり過ごしていると、女性が「来るよ」と言った。すると、地震が来た。窓から見える山が割れて、「5」が出てきた。「5」はサイバーチックなデザインだった。大きな揺れが来るのではないかと心配したが、3回の揺れは全て同じ大きさだった。「5のつく日は~」とパチンコの宣伝の声が流れた。パチンコの宣伝にしては豪華だと思った。

 

8/28

 フォークを持ちながら猫のもとへ遊びに行ったら、持っていたフォークが猫の首をひっかいてしまい、猫が死んでしまった。「簡単に死ぬなあ」と感じた。周りの人がその死んだ猫を探し始めた。猫を殺したことを知っているらしい友人が自分に「勇気を出そう」と言ってきた。猫の死体を見た人が驚いて壁を倒し、その死体を下敷きにした。