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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

二兎22

たまげた たまご

たまたま たった

 

 

 

こん  ばんは、ハザマです。

 最近は  書き  たいネタが頭の中でたくさん浮かんでしまって少 し 困  るような日(10/29、10/3  0)もありま   した。その日に思いついたネタは  まだいくつかある   ので、これからは(今もです  が)投稿  頻度がいつもより高いです。ほかにやるこ   とあるのにネタばかり   思い浮かんで少々辛い…

 では早 速書い  ていきたいと思います。 

 

 私は  大 学  生になって  からはサーク  ルには入ってい るものの、ぼっちのような生活ぶりでした。  

 高 校  時 代までは周りの人間に悩ま  されることは多く、「あの時ああいってやればよか った、何で言  い返す言  葉 が今にな って浮かん でくるんだ」「こい つ苦  しんで死ね ばい  いのに」とか悩むときも  よくありましたが、一旦  ぼっちにな  ってみると、そう   いった悩みは  これまでと比べてだい   ぶ減りま  した。

 

 そうやって 余計な悩みから一部解   放  された生活を   送っていると、以前は 見えなか  った自分の  感  情が  見え  てきました。「寂  しい」「甘  えたい」という  もので、幼   いころは感じてい  たけれども  いつの間にか  忘れていた感 情でした。

 この感  情が見えてき  てから自分は本  来傷つ  きやすく、融   通が利かない人  間だ   ったことを  思い出しました。私 の気に障るこ  とが周り  にとっては取  るに足   らないことの  ようで、「嫌  だ」と主   張しても  理 解 されなかっ ことも数 多   くありました。そのほかにも周  りの人の気  持ちや感情  が理   解でき   なかった  り、周りと意  見が食い違うた  めに共感する  という経験に乏しかったりしました。そのせ  いなのか、「自分はこ  の世界から浮い  た存在だ」と子  供ながら感じ  ていました。

 しかし、時が経  つにつれ中学生ごろから理  屈と いうものが分か るよ  うになり、「自分はこの世界  から浮いた存  在だ」という思いは薄  くなってゆきました。この頃からだんだん理屈や  損得  を考 えつつ生きるようになって  いき、それに伴ってなのか  ただ単に疲れ  切っただけなの  か、心から何かに熱  中すること  も次 第に減 ってゆ きま   した。この頃 にはかつ  て自分の中にあ  った感情を  忘れていました。

 最近では 自分の 感情については「自分が感  じている疲労  感や不安  は本物なのか、あるいはただの 甘 えに過 ぎないのか」という 感じで今の自分の 感  情 すら正し く把   握でき  ないときもあり ます。

 また、小3 ~小6の頃  では人 間関 係の悩みからくる 精神的  苦痛が最も多い時期であ  ったため、「あい  が憎い」「殺し た い」という思いが先行し、「寂し  い」「甘えた  い」とか感じて  いるよう  な余  裕はあ りません でした。

 

 こうやって  20歳シ  リーズ  を沢山書いていると、内容 の一   部(自分  の過去など)は既出の ネタとかぶってしま いますが、投   稿す  ることにし   ます。いつかま とめてみよう   かと考 え中。 

 

見て   くださりあ りがとうござ いました。