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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

夢を記録!その13

こんにちは、ハザマです!

だいぶ久しぶりな気がする夢の記録。今回は夢の数は少ないのですが、文字に起こすとボリュームがある夢が2つあります。

個人的に一番最後の夢は少しいい話風になっているなと感じています。

 

 

 9/29

 母親の実家で猫をかわいがっていた。すると兵隊がやってきて猫を撃とうとした。自分は兵隊から遠ざかった。別の場所の猫をかわいがっていると、また兵隊がやってきて、なぜか猫だけでなく自分も銃(?)を突き付けられた。

 実家の中にいて、居間全体くらいの大きさの青いゴミ袋を見ていた。中身は燃えるゴミだった。

 

10/4

 3DSをもって走ることになったのだが、2回ほど3DSのゲームについ夢中になってしまった。それでも走ったが、初めのうちはうまく走れなかった。タイミングよく足を動かすと、走れた。

 父が10年以上前に飼っていたハムスターを墓からよみがえらせた。父は「この子には悪いけれど、こうすれば喜ぶと思ったから」と言った。

 

10/23

 手相を見ると、財運線が内臓(心臓、食道、胃、腸)のような形になっていた。しかし手相をもう一度見ると、財運線はうねった形の強い線となった。

 

10/29

 自分が住んでいるアパートの部屋の隣の部屋から、少年にガラス玉が入った網が両端に1つずつついた棒を担がせてから外に追い出した女性がいた。その女性は少年の母親のようで、この行動は躾のためのように見えた。

 自分が部屋に帰ろうとするとその女性は「ここはアパートなんだし、控えてくれない?」と私に言った。声量を控えるように言われたと思ったので、「すいませんでした」と返した。女性は「あなたが来る代わりにほかの国が犠牲になってんのよ」と言った。このアパートは一部屋ごとに一つの国を表しているようだった。「それには感謝しています!」と返した。すると女性は「じゃあ、この部屋の紅茶のブレンドを言える?」と聞いてきた。分からなかったので、少し考えてから「私が来てから変わっていないと思います」と返した。

 その女性は自分の部屋に入り包丁をとってきた。女性が手に持っている分とは別に女性がもう一本包丁を体につけていた。私はその包丁を取ると、その女性の胸に突き刺し、顔を三ヶ所縦に三等分するように斬り、その女性を殺した。その女性がいた玄関に少女がいて「また〇〇(失念)されるの…?」とその女性を怖がっていた。先ほどの少年同様、彼女もその女性の子供だった。私は「もうそんなことはない」と少女を優しく宥めた。

 その後、自分の出来事を彷彿とさせる内容のアニメを見た。そこには自分の意思を反映する人形が登場した(壁から出てきた)。人形の前で「危ない危ない」と思うと痛みが体に伝わり、「殴ってくれ」と思うと殴られるダメージが体に伝わる、というものだった。

 

11/3

 気が付くともう講義が始まっている時間だった。遅れていくくらいなら出ない方がいいと友達がいい、軽くキスをした。

 

11/27

※夢の中では、自分の母親は亡くなっており、叔母に育てられたことになっています。

 とある村に来ていた。その村の中で墓を1つ見つけた。墓には蜘蛛の巣がかかっていたが、綺麗な音楽が流れるきれいな墓だった。これを見て「この人は村の人たちから慕われていて、蜘蛛の巣をとらないのもこの人が虫も殺さないような優しい人だったからだろう」と感じた。

 弟と一緒に車の中にいると、見知らぬお婆さんが車のドアを開けて「今夜は化け物が出るから仮面をつけた方がいい」と言ってきた。「変な人だ」と思ったが、そのことを信じることにした。車の中に仮面が1つあったので、それは弟に譲った。仮面を買おうと大きめの明るい店に来た。店にはポケモングッズが置いてあり、ポケモンの仮面もあったが、何も買わなかった。シャーペンの芯かハンコを買いに文房具エリアに来ていた知り合いのN君は天使の仮面を買ったようだった。

 私は村の女性に「どんな仮面をかぶればいいですか?鬼?般若?それとも天使?」と聞いたところ、「あなたの叔母さんに対する愛を表現できるもの」と言われ、幼いころから私を育ててくれた叔母を思い出してはっとした。

 

ここまで見てくださり、ありがとうございます!