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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

夢を記録! その14

今回はだいぶ久しぶりの更新となります。

だいぶ久しぶりな今回の内容は題名通り、見た夢を紹介していこうと思います。時期は昨年12月からなのですが、初夢は見ることができませんでした…

 

12/5

 アパートの中の二階の自分の部屋にいると、アパートが揺れた。どうやら揺れたのは2階だけのようだった。壁を触ると熱くなっていたので、火事が発生したと直感した。アパートから走って避難し、車に乗った。車は運転手の家の前で止まった。私はアパートへ戻らなければならないようなので、車に靴を置いていったことに気が付いていたが、靴を車の中に置いて走ってアパートまで戻った。アパートは2階の部分だけ大きな機械でずれた部分を治していた。靴を取りに先ほどの家の前に行くと、自分の靴と似た靴はあったが、自分の靴はなかった。

 

12/7

 白いポメラニアンをあおむけにして、前足を伸ばして遊んでいた。ポメラニアンはクンクン鳴いた。大型犬がやってきて、ウーウーと唸った。その後、その大型犬は「この世を支配するのは誰か」と聞いてきたので、「誰が支配するとかではなく、皆生きている」と答えた。その答えを聞いた大型犬は驚いていた。その後、白い柴犬のシロがやってきた。大型犬はシロに「シロはそのエコバッグに入れるちょうどいい大きさだ」と言った。

 海にいた。波に飲まれて遊んでいた。潮が満ちてくる頃なので、大きめの波が沢山来た。水中ゴーグルをつけた。

 

12/18

 犬が糞をした。周りの人は「臭くない、いい香りがする」と言った。自分は犬の糞を口に含んだ。

 

12/21

 大学の実験が始まりそうな時間だった。しかし、準備がまだできておらず、家から出発できなかった。準備しているうちに、時間は実験開始から40分後になっていた。弟が帰ってきた。どうしていいか分からず、泣いた。

 

1/6

 草地で子供たちがフリスビーを投げて遊んでいた。そこで忘れ物の教科書やノートが脇によけてあったので、拾って持って帰った。

 

1/16

 認知症の老人が道の上で大きな布団(道と同じくらいの幅)を敷いて寝ていた。その老人が突然声をあげて暴れ始めた。自分は怖くなってその辺の部屋に入り、硬いマットで入り口を隠して身を隠した。すると、老人は「もう帰る」「ごめんなさい」というようなことを泣きながら言った。

 

 この夢は起きてからも気分が悪かったです。自分の親が認知症になったらどうしていこうか、施設に預けようと思ったがそれでは駄目だ、認知症になった本人が一番辛いのだからそばにいてあげた方がいいのか、それらを弟に任せるのは無責任だろうか…などと考えていました。

 

2/6

 何かの講義を受けにとある教室へ来ていた。すると、水色の布に包まれた仮面をかぶった人たちがいた。先生がその人たちへ「詰めて!」と言った。仮面の人たちは詰めて座ったところ、4割くらいの座席の空きができたので、座った。講義の前にマーメイドという曲を歌った。しかし、歌詞の一部が叫び声になっていた。(「ただただ魅了されている」が「ウォアアアアアア!ウォアアアアアア!」というように)また、他の人も来ていたが、他の人は歌っていないのか、声が聞こえなかった。そうしているうちに、仮面の人はみんなマスクを残して消えていた。これを見て、「マスクをしていた人たちはここに住み着いているホームレスだろうか」と思った。

 

2/20

 サークルにいる同学年の人(実在)に「馬鹿じゃねえの」と言われたので、「よくそんなことが言えるな」と言い返した。椅子を持って相手を殴った。「停学になるだろうか」とぼんやり考えていた。

 

2/21

 自分の手相を見ると、運命線などが鎖状になっていたが、よく見ると両手とも手相全体で竜の横顔のようになっていた。

 

見てくださり、ありがとうございました。