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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

夢を記録!その31

こんにちは、ハザマです。

今回は4月の後半の夢の記録です!

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4/15

 靴のままでは走りにくかったので靴を脱いで走った。

 

 

 

4/17

 ラジオ体操をしていた。

 

 

 

4/18

 大学の研究施設のようなところにいて、大きな回路を廊下からガラス越しに見ていた。スイッチを入れて回路をすべて作動させると回路全体からピンクの火花、黄色の火花、オレンジの火花が出てきて輝いていた。一つ止めると一色の火花が消えるという仕組みだった。

 

 

 

4/19

 淫夢のイベントが開かれており、そこに参加するには好きな野獣先輩の画像を現像してチケットに貼らなければならなかった。自分はきちんと貼っていたため中に入れた。会場内でチケットに貼った野獣先輩の画像を見直した。

 現実世界のような緑の多い道の途中に、ゲーム中の仕掛けのような道があった。段差があり、オレンジ色のマスに飛び乗ると高くジャンプができるという仕組みで、このオレンジ色のマスを駆使して向こうへ渡るという仕組みのようだった。

 マラソンが行われたが、参加者の視点から映像をリプレイすることができた。ある参加者の視点では、端に岩の塊が落ちて端に穴が開き、穴の開いたところからどんどん橋が落ちていった。その参加者は橋の崩壊から逃げるように走り、先へ向かった。

 

 

 

4/24

 学校の廊下を歩いていると、骸骨の仮面をかぶり仮装した少女(服装はしゃれこ婦人のような感じ)を見かけた。彼女に微笑んで手を振った。そのあと、先生から「この学校に背が高くて不審な男がいる」という話を聞いた。そこでその男に気を付けながらも探すことにした。廊下を歩いていると、ターコイズブルーの服に茶色の枯葉を並べて付けたような服を着ている人と、明るめの赤の服に紅葉を並べてつけたような人を見つけた。恐らくあの二人が不審な男なのだろうと思った。前衛的な感じのファッションにしては洒落ている感じがして見入った。すると男は「どうかなさいました?」といいながら逃げ始めた。「いいファッションですね」と言おうと思っていたが、この時は二人を追うのが精いっぱいだった。2人を追っているうちにいつの間にか1人増えて、階段で3人を追いかけることになった。3人目は2人より背が低く、太めの体型だった。ステップで跳ねながら数段飛ばしで階段を跳んだ。逃げる3人組は「相手はステップ、こっちは一段上の走り方をしているから大丈夫だ」と言っていた。3人目を抜かした。3人目は「うわああああ」と言った。

 

 

 

4/26

 何故か外国にいた。木造の建物の中にいた。周りは荒野だった。一緒にいた女性に「このお金を両替してきて」と言われ、紙幣1枚と小銭(恐らく両替の手数料の分)を渡された。小銭の中には千円玉(百円玉とよく似た見た目)もあった。

 

 

 

4/27

 図書館にいた。時間はちょうど閉まったところなのか、 図書館内が暗くなった。床に文房具を落としてしまったので、暗い中何とか拾い集めた。

 とあるCM(夢の中の世界では有名なCMだったが恐らく現実世界にはない)のパロディが地元で行われていた。「どうせクォリティはたかが知れている」と思った。前半はダンスだけだったのでなんとも思わなかった。後半では大量のポップコーンを家中に詰め込んだのか家の中のガラスにはポップコーンしか見えないような家があったり、大量のポップコーンを上の方の家から流して細い流れを大量に作っていた。

 着る服を選んでいた。なぜかピンク色のものばかりになったので、今度は青系中心に選び、姿を鏡で確認した。するといつの間にかエプロンを着ていたことが分かった。

 大学生の集まり(5~6人程度)に来ていた。そこで写真を撮るようだったので、撮影する人のそばに来て自分は写真には映らないようにした。

 

 

 

4/29

 緩やかなカーブを描く一本道の車道を車無しで走っていた。おそ松さんのアニメ中で六つ子が何かやらかしていたので六つ子の代わりに一応謝っておいた。そうして道を進んでいると村に着いた。どうぶつの森の村のような感じの村で、見て数秒後にこの村は自分で作った村だと思いだした。やぐらに使う垂れ幕のようなものを買おうと思った。「祭」と書いてあるもの、赤と白のほかに黒も使われているものもあった。

 

 

 

4/30

 婆がそばにいた。年寄りになると距離の感覚がおかしくなるのだろうかと思った。「距離が近いんだよクソババア」と言った。

 

 

 

 今回は時期的にキリがいいので以上です!閲覧ありがとうございました!