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ブログ名は「はざまは このざま です」と読みます。

二兎20・21

そんな そんげん

そうと してみよう

 

 

こ ん にちは  、ハザマです。

 今回はう とうとした頭で  見た夢の中で思いつ いたネタを2 つ書き たいと思います。どちら も非常 に短いです。夢 で 考えて いた内容は下線にします。

  

 私は幼い頃は「引っ越 ししてみたい」と言ったり、「温 泉に行きたい」という気持ちを温泉 の絵を 描い て 訴え たり、結構 外の世 界に興 味を示していました。親から「外国へ行くにはパスポ ートが必要 」と聞けば自 らの想 像上の 国へ行く ためのパス ポートを紙で 作っていました。

 そして、だ いぶ前の記事 でも書いた通 り、私は機 械を扱 う人に憧れていました。 

 一方、今の自分は どうかというと、引っ越 しに関 しては大 学に 通うために1回しており、遠 出 も学 校や部活の活動という形ではあるも のの何 回 もしてきたり、家 族で旅 行に 行ったり(普通 のこ とかもしれ ませんが)、なかなか出かける機 会があったように感じます 。そ して今は 機 械に 近い分野の勉 強をしています。

 

 幼 いころの自 分がこれからに 人生のことを無意 識のうちに当てている…と考えるのは都合が良 過ぎるかもしれませんが、幼いと きに感じたことにはなかなかのこともあると思わ されました。実は だいぶ 前の 記 事にて「子供の 頃に憧れた将 来図に今近づきつつある」と書 いてい ました。最初に運 命があって幼少期にそれを当てた(うつら うつらし ながら 思いついた方が正しい)のか、それ とも最初に幼少 期 の憧れがあって運 命がいつ の間にかそれに 従っていった(だいぶ前に 描いたほう が正しい)のか…

  どちらにしろ 、あの歪だ ったか もしれないけれども純 粋だった、幼い ころの感性を 取りもどした いです。もう遅い かもしれませんが…

 

 それでは2つ目 に入ります。

 私はた びたび 夢を見ます大 学生になる前くらい までは夢の中で不安を感じることが多 かったのですが、それ以 降は夢の中では心 の中に何のしがらみも感じずに本 当に心のままに行動できてい ることがたびたびあります。

 そこで、「もし かしたら、現 実世界で心を開け たら夢の 中 のように行 動できるの ではないか」と感じ ました。

 夢 の中で心のままにふ るまえるのは人 に対して心を開く準 備ができたということなのか、それとも 心の ままにふるまいきれないため 「せめて夢の中では自 由 になろう」という 働きなのか …これから私はど のような夢 を見てどんな人 間になっ ていくのか…

 まだ分 からない こともあ りますが、 これからも自  分 の気持ちに 耳を傾けながら生きてみたいと 思い ました。

 

ここ ま で見 てくださり、ありがと うございました!